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「『ブログ限界論』@RTCカンファレンス [前編]」2007.11.24
の続きとなります。 →「2007-11-23: RTC Vol.28:『ブログ限界論』」2007.11.5 こちらのイベントのパネルディスカッションの内容を中心に、僕のメモの範囲で...写真は左が徳力さんで、右が佐々木さん。 二人ともカッコいい! なお、当日参加者の方が実況をおこなってくださっております。 「「ブログ限界論」実況しますよ」2007.11.22 @カイ士伝 →「RTCカンファレンス Vol.28「ブログ限界論」実況場所 - フレッシュミーティング」 こちらは、12月7日までの期間限定となるようですが参考になります。 実況のまとめも、あるとかないとかw さて、上原さんによる導入部としてのプレゼンのあと、ゲストの3名の方々がご登壇。 山崎恵人氏(GIGAZINE運営)、佐々木俊尚氏(ジャーナリスト)、徳力基彦氏(FPN運営、AMN取締役)の登場です。 さらに、会場の最前列にはものすごく存在感をもったw「404 Blog Not Found」のなかの人も(笑)絶妙なタイミングでツッコミ役として参加。 : パネルディスカッションは、主催者側が用意した質問にゲストの方々が答えるスタイルで進行。 #以下、オーラルの筆記となりますが、僕の個人用のメモからなので、表現等は異なるところがかなりあると思います。 Q1 まずはここ数年のブログ人生を振り返りながら、自己紹介をお願いします。 山)2000年からテキストサイトを運営。今回のような「ブログがつまらない」みたいな話はテキストサイトの歴史と変わらない。 佐)ブロガーと言われることが多いのだが...これまで、HotwiredやCNETに連載をしていたが、基本的にブログは更新をあまりしていない。携帯世代やブログの世界といったようなそれぞれの世界にだけ共有される文化があったりというところで取材をしていたり。「ブログとジャーナリズム」という課題は意識。 徳)もともとはNTTからソフトウェアベンチャー、そして現在はAMN。一般人の視点として今日は参加。ブログに人生を救ってもらった人間。 Q2 ここ最近のブログ社会のことをどんな風に見ていますか? 山)一般人が増えたと思う。(読者について)ログを見るとIEの割合が増えてきている。 上)GIGAZINEにとってはいいことなのですか? 山)記事を面白いと思ってくれる人が増えて欲しい。 佐)こういう議論は他の世界でもおきたこと。「SFの拡散と浸透」という議論とか。あるパラダイムを超えると必ず起きること。昔はコミュニティが小さいことでもてた「共有感」。専門的なものが注目されてくることで細分化。つまり、全体としての価値観が共有できなくなったということではないか。 上)ライブドア事件のときの、ブログの反応などが印象的だった。TBなど機能し、つながりを生みだし、ブログで参加するという感覚があった。 佐)20代前半という世代がケータイに吸い込まれている。表現のためのプラットフォームが移行している。 徳)会場に質問。ブログを来年も書いていると思うか?来年は?3年後もやり続けますか?これが、ある意味答えなのではないか。 徳)自分のために書くという目的では、ツールが変わる可能性はある 徳)インターネットでつながることを目的としているということろでは、たしかに停滞感はあると思う。 上)最初に感じた衝撃的なことって覚えてますか? 徳)最初は本を書くような感覚でブログを書いていて、すぐに疲れてしまった。自分の記事にトラックバックしてくれたひとがいて記事について褒めてくれたことがあった。そこで読者というのを自覚した。 上)福井県庁に匿名で宝くじのあたりくじが送られたというニュース(2004年)に触れたところ、県庁の方から共感のコメントをもらって距離を越えた反応を今でも覚えている。 Q3 ここ最近のブログの抱える課題を、「社会面」「経済面」「システム面」いずれかの観点から 上)どれかひとつに絞りたい... ...経済面を中心にということで 山)広告費が安すぎる。運用コストの問題。誰かが負担しなくてはならない。Adsenseは海外では単価が10倍。GIGAZINEも危機的状況。2ちゃんねるの閉鎖騒動と同じような状況。 404)自前でやるインセンティブは? 山)昔、FC2からオファーがあったことはある。ライブドアは断られた(笑) 徳)2006年ペイパーポストが流行。きちんとお金をもらっていることを明記する上では問題があるとはおもわないが、ブロガーにとっては悲しい部分もある。AMNでは1PV=1円を還元。mixiが0.01円と言われていたりするので、ブロガーへの支援にはなていると思う。 #あら?これって、比較できるベースなのかしら?mixiのPV単価って全体のPVに対してのバナーなどのインプレッションという意味だと思っていたのですが、個別のページに対するものなんでしたっけ? 上)ブログを書く人が儲かる必要があるの? 徳)モチベーションの要素のひとつではあると思う。 徳)読み物という観点では、編集力が必要、そこは職業として認めるべき 上)マクロでみたときにバランスがとれていないことに問題がある。 佐)言語の問題はある。どこの国でも、広告費はGDPの1%でどこの国もそう変わらない。地方の中小企業が、参加できるかどうかで変わってくる。 M)日本語のブログの数は多いという報告があるが、書いている人が多い割りに読んでいる人がすくないというところが問題なのではないか? 佐)そういう部分はある 徳)アルファブロガーアワードという企画について、去年でやめようと思っていた。 徳)続けても広がりがないと思った。 上)みんながいいと思えるかどうか 佐)「みんなが」というのがはらむ問題もある。「悪しき共同体」 Q4はとばして Q5 最近の個人や企業の取り組みやサービスで「こういう動きがブログを面白くする」と感じられて事例は? 山)こっちが教えて欲しい(笑) 佐)「増田」さん。「集合的無意識」 佐)日本人は実名でものが言えないという文化的特徴がある。ブログで実名でものを言う動きがあるなか、匿名の気持ちよさのような部分。 佐)20代前半のケータイの存在感。 佐)「魔法のiらんど」に取材。携帯小説が100万本以上存在。34冊が書籍かされ、850万部以上のセールス。文庫化、コミックなどサブコンテンツ展開も。ブログだけじゃない。 404)ケータイの世界を伝えるひとがいないのでは? O)マーケティングが面白くなった気がする。アドバタイジングではなく、リレーションというところに気がつきはじめている。ノエビアの事例など。 徳)ブログの定義による。コンテンツを生成して発信するというところで。 徳)百式の田口さんが以前に言っていた「脳のシナプス。みんながちょっとづつ頭がよくなる世界」 徳)企業側の人が参加したいと思うかどうか。 徳)NTT時代の知人に、ブログ=アフィリエイト生成サイトのような誤解があることを知ってがっかりした。(検索した結果で誘導されたページを見たら、なんだか広告だらけのページで、ブログってそんなものでしょというようなエピソードに) 佐)それは、Googleが解決する問題。 山)スパムトラックバックの通報システムが必要。それぞれのブログで、スパムTBを消すときに通報。 404)TB消すときに通報するボタンをブログ側に設置して欲しい。 404)ただ、トラックバックの流通なんてたかがしれている。メールの方がひどい。1日に100万通きたことがある。 徳)AMNへの参加について1年間断り続けていた。ブログを仕事にしたくなかった。日本技芸の御手洗さんから、インターネットから受けたことに対して還元する責任があると言われたのに、こころが動いた。 Q6も飛ばして Q7 最後に一言どうぞ 山)スパムブログの問題は、ブロークンウィンドウと一緒。業者じゃない人にも伝染しちゃうことが問題。 佐)リアルへのムーブメントに対しての不満はあると思う。ライブドア事件や、小泉政権の郵政解散のような、マスメディアとブログでの意見の対立というのがあったが、現在はそれがないだけとも言える。古い世代と新しい世代の交代の場面ばあるかどうか。徳)いいブログを探すしくみ。一部で「俺ブバトン」というのがまわっているが、そんな形でも自分のいいと思うブログをブログで紹介して欲しい。 ここで、パネラー同士のディスカッションスタイルから会場からの質疑に。 最初に会場から、「途中からちょっと議論がシステムで解決できるようなところに論点にうつってしまったのではないか」という指摘もあったりしましたが... 404の中のひとから、「ブログに限界」なんではなく「ブロガーの限界」なのではないかという意見もあったり。 T)ブログの普及は、プラットフォームがよかったのか?それともコンテンツとしての評価なのか? 徳)プラットフォーム。 佐)良いコンテンツを読みやすいプラットフォーム。 山)もともとテキストサイトをやっているころから、似たようなシステムで運用。しくみはあまり変わらない。プラットフォームの普及が大きい。 T)だとしたら、今日の問題はシステムで解決できることなのでは? O)ブログを読んでいる人は多い。実名で書いているとリアルでのつながりを感じる。 徳)そう思う。 404)上にあがろうと思ったら実名の方がいい。 山)アチラとかコチラとかどうでもいい。現実の延長線にあるという理解が進んできたと思う。 M)現実の社会と、インターネットの社会のリンクについて、立場がかわることでブログそのものを使い分けるべきか。会社のトップとしての発言など。 佐)名前を出せないときに発信したいときには、増田があるじゃないか(笑) 佐)社会が変わらない限り、二重構造は変わらない。 山)生まれた時からインターネットがある世代は、感じ方そのものが違う。 徳)自分で選択する必要がある。 かなり、会場はあったまってきた感じではありますが、時間もかなりおしてきてここでトークセッションは終了。 かなり、はしょったメモとなりましたが、他の方のエントリなどを適宜ご参照いただければと思います。 ここで、今回のスポンサーの[tokyobookmark.jp]の紹介。『トーキョー☆ブックマークは主に関西のOLをターゲットにした、 東京お出かけスタイルの利用促進プロジェクト』 とのことで、今回のイベントにあわせてnewsingのシステムとのタイアップで、 →「ソーシャルニュースサイト - FEELING A TOKYO」 newsingのプラットフォームを活用した特別企画です。 という企画を行っていました。 で、イベント的に関西からの招待ブロガーを「ド東京な」スポットの取材をおこなってブログにエントリしてもらうという企画だったのですが... 結果はというと... 第3位 「今も昔も東京のシンボル 東京タワー」 第2位 「東京駅そばのホルモン屋「ぐぅ」」 第1位 「おれんち」 なんと、もっとも東京らしい「ド東京」スポットは、映画バベルの撮影舞台となったdankogai氏の自宅ということに(笑) 会場にいらしていた弾さんから、バベル撮影時のエピソードなどの話も聞けましたw さらに会場から、「トーキョー☆ブックマーク」の展開についてのアイデア募集。 東京の案内ができるガイド募集・登録といったアイデアや関西のOL向けに東京のイケメンとの合コン企画などのアイデアがでました。 ここまででかなり時間もおしてきていましたが、RTCカンファレンス恒例のケーススタディも行われました。 個人で考えたあと、机のまわりの5~6人グループでのディスカッション→発表という形となります。 ケーススタディ 僕が考えたのは、システム的なアプローチでもあるのですが、ブラウザで読んでいるネットのページ(URL)をページを開くたびに、twitterとかに投稿してしまうかたちで、今ネットのなかで何をしているかというのをどんどん発信しちゃうというものでしたが...あまりそこからなにか「ブログ・個人メディアを面白くする」というところに影響があるというとどうかな?という感じですね(笑) グループディスカッションの発表ですが、話を聞くのに夢中でちゃんとメモとれてませんが、ノートにメモした範囲で... ・記者倶楽部撲滅 ・投票 ・出自の多様化 ・ドサまわり ・細分化するシステム ・政治のコンテンツ ・アルファ→ミドル ・自分の街 ・トラフィックを流す ・自分のブログにブックマークした人に収益を分配 ・放送局をつくる ・弾さんに旅にでてもらう ・日本語のブログを海外に発信 ・ブロガーがブロガーを紹介 ・炎上させてもりあげる ・インターネットの恩返し ・議論の場となるようなブログ ・炎上当番 ホストのお二人からの意見として 保)既存メディアへの露出 上)トラフィックを流し込む というような多様な意見がでてきました。 いつもより、長時間だったのですが、テーマとしてもいろいろなところに話題がとんだこともあって、あっという間の時間でした。 懇親会にもかなりの数の方が参加し、いろいろなお話を聞くことができてよかったです。 何人の方が既にレポートをエントリされておりますが、そのなかでいくつか指摘されているように、やはり議論が発散してしまったことによってちょっと消化不良という感覚もあるようです。 ここについては、懇親会で上原さんも同じように感じておられたようです。 ただし、ここだけの話、上原さんの懇親会の乾杯の音頭は「ブログ面白い!」でした(笑) 実は、今年の頭にやはりRTCカンファレンスの懇親会の場で、上原さんと話していて、今年はまたブログに注目したいということで、意見があって、ブログのもりあがりもひと段落した感はあるんだけど、今年また違った軸での変化がありそうという話をしていました。モバイルブログの台頭や、twitterやtumblrのようなツールが注目されたのもそういった流れのひとつという認識をしています。上原さんの感じたモヤモヤしたところというのは、まだきっと残っているのだと思いますが、決してネガティブなところではないことを信じています。 今回のカンファレンスについて確かに発散してしまった部分というのを僕も感じたのですが、なにげに断片的に響いたところがあったりします。そのあたりはまたこの場か別の場かもですが、話したりしたいと思っています。(たいてい忘れちゃうんだけど...) 僕は、何度か書いていることですが、読者というのを意識してブログを書く域に達していません。いまだに自分のための備忘録という意識が強いのが正直のところです。そんなこともあって、自分とブログというのが直接結びついていないんだと思います。 懇親会で、徳力さんに「いつまでもそんなことを言っているのはズルい」というようなお叱りを受けちゃいましたが(笑)...w こうやってイベントとかのログを残すのを意識しているのも、僕なりのインターネットという情報空間への貢献のつもりだったりします。 とはいえ、まあ少しづつブログを書いているというところを意識した行動をということで、普段懇親会とかでこのブログのことを自分から話すことはないのですが、今回はいろいろな人に、ブログのアドレスの入ったミニカード(moo)を配ってみました。 →「チミンモラスイ? : about moo !」2007.8.15 ここで作ってもらったのが、いまだにたくさん残っていたので(笑) ご挨拶させていただいた皆様今後ともよろしくです。 匿名でブログ書いてますので、実名をご存知の方も、 実名の公開はお控えくださいね(笑) 懇親会の帰り道...akihabaraの街もクリスマスを前にイルミネーションで彩られていました。 今年も残すところ僅かという感じ? さっそく、今回のゲストのGIGAZINの中のひとから、フォローエントリがあがっております。 →「「ブログ限界論」で語られなかったこといろいろ」2007.11.24 @GIGAZINE さらに、佐々木さんからも →「ブログの「浸透と拡散」」2007.11.25 @佐々木俊尚 ジャーナリストの視点 そして、徳力さんからも →「ブログを書くということは、インターネットに脳をつないでしまうこと」2007.11.26 @tokuriki.com 以下参加者の方々のエントリも... 「ブログは本当につまらなくなったか?」2007.11.23 @大西 宏のマーケティング・エッセンス 「「ブログ限界論」行ってきた」2007.11.23 @カイ士伝 「RTCカンファレンス『ブログ限界論』 感想など」2007.11.23 @POLAR BEAR BLOG 「ブログはつまらなくなった方がいい。」2007.11.24 @シロクマ日報 「RTCカンファレンスvol.28「ブログ限界論」」2007.11.23 @[beat] Bite'n Eat All the Thing. 「ブログの限界論。行ってきた:RTCカンファレンス@秋葉原UDX」2007.11.23 @いい感じ 「RTC Vol.28『ブログ限界論』にて…結論は出なかった」2007.11.23 @こえむの編集後記 「RTC Vol.28:『ブログ限界論』に参加中。(終了後 追記あり)」2007.11.23 @YANOSHIN's Mind Garage 「ブログ限界論」2007.11.23 @現場で働くベンチャーキャピタリスト T-BLOG 「[H] RTCカンファレンス Vol.23『ブログ限界論』を終えて(前編)」2007.11.23 @HAOTSU 「[H] RTCカンファレンス Vol.23『ブログ限界論』を終えて(後編) ― 脱・ブログ時代は訪れるか?」2007.11.23 @HAOTSU 「「ブログ限界論」よりその0 - 俺フィルターを見直せ」2007.11.24 @404 Blog Not Found 「『ブログ限界論』ログ(上)」2007.11.24 @Parsleyの「添え物は添え物らしく」 「『ブログ限界論』ログ(下)」2007.11.25 @Parsleyの「添え物は添え物らしく」 「ブログ限界論」2007.11.24 @ナイスちょっとな健康維持 「RTCカンファレンス」2007.11.24 @新米ベンチャーキャピタリストのブログ 「RTCカンファレンスVol.28『ブログ限界論』(アキバ)に行ってきました① - livedoor Blog(ブログ)」2007.11.24 @したらば掲示板限定シリーズ三部作雑記 「RTCカンファレンスVol.28『ブログ限界論』(アキバ)に行ってきました② - livedoor Blog(ブログ)」2007.11.24 @したらば掲示板限定シリーズ三部作雑記 「RTCカンファレンスVol.28『ブログ限界論』(アキバ)に行ってきました③ - livedoor Blog(ブログ)」2007.11.24 @したらば掲示板限定シリーズ三部作雑記 「【感想】RTC Vol.28:『ブログ限界論』学んできた。」2007.11.24 @かつしかの若手IT社長、創造中!! 「今後、"アルファブロガー"はもっと「人を動かす」ブロガーになって欲しい(かも) - RTCカンファレンス Vol.28「ブログ限界論」懇親会参加メモ」2007.11.24 @ALPHA LABEL 「RTCカンファレンス『ブログ限界論』に参加してみました」2007.11.24 @Kazuhiro's Weblog 「RTCカンファレンス『ブログ限界論』で受付してきました」2007.11.24 @されど空の青さを知る 「RTC 「ブログ限界論」」2007.11.24 @No attentionだっていいじゃない 「RTCVol.28『ブログ限界論』(関西会場)出席」2007.11.24 @京都で起業するならバリュークリエイト 「簡単に語るよ。RTCカンファレンス「ブログ限界論」」2007.11.25 @非公式ウェブシャーク社長日記 「「ブログ限界論」に思う」2007.11.25 @コウコクノミライ 「RTCカンファレンス『ブログ限界論』」2007.11.25 @20歳からのキャリア考 「イベント運営の勘所」2007.11.25 @IDEA*IDEA 「「ブログ限界論」に行ってきました」2007.11.25 @タムケンブログ 「「ブログ限界論」実況まとめ」2007.11.25 @カイ士伝 「「ブログ限界論」論点まとめ」2007.11.25 @カイ士伝 「RTCカンファレンス「ブログ限界論」に参加してきました」2007.11.25 @ガ島通信 他にもエントリがあるとおもいますが... 上記エントリでのコメント欄での他の方の意見や、ここではピックアップしませんでしたが、参加できなかったほかの方のエントリも参考になります。 こういった感じで、イベント後の議論というのも大事にしたいところです。 【追記】2007.11.25 地味に、誤字を直したり、関連エントリを追加。 【追記】2007.11.26 佐々木さんと徳力さんのエントリを追加。 その他関連エントリも追加。
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| 2007-11-25 00:37
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