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「アセント、長いURLを短くする「EasyURL」を開始」2007.8.23 @CNET
アセントネットワークスは8月23日、ウェブサイトの長く複雑なURLを短く変換するサービス「EasyURL」のベータ版の提供を開始した。無料で利用できる。 →「プレスリリース」 →「EasyURL」 アセントネットワークスから、URLの短縮サービスがローンチされたようです。 : URLの短縮サービスについては… 「TinyURL.com - shorten that long URL into a Tiny URL」 →「ウィキペディア | TinyURL」 が有名ですが、他にもいろいろなサービスがあります。 ちょっと前のGIGAZINEにまとめがあります。 →「長いアドレスを短縮する無料ネットサービスいろいろ」2007.4.2 @GIGAZINE アセントネットワークスといえば、twitterクローン(マメログ)の「Haru.fm」を展開していますが、本家twitterでのURL圧縮サービスの利用について以下のような指摘もあります。 →「人気のTwitterにセキュリティ問題、研究者が指摘」2007.4.25 @ITmedia またTwitterに投稿する文章は140文字以内であるため、長いURLはリダイレクトサービスやURL短縮サービスを使って短縮される。これ自体は悪いことではないが、送られてきたURLを見ただけではどこに飛ばされるのか分からないため、攻撃者がこれを悪用してJavaScriptを埋め込んだり、不正なサイトにリンクする可能性があると同氏は説明している。「Twitter経由のフィッシング『Twishing』が登場することはたやすく予想できる」同氏は言う。 確かに、ハイパーリンクによるリンク先がドメインから推察できないため、悪意のある利用も考えられます。 「EasyURL」のプレスリリースでは、このあたりに配慮して以下のアナウンスがあります。 •不正URLの通報機能 ユーザーにとっては、こういった対応は安心ではありますが、トラブルの拡大は防止できますが、未然に防ぐことは難しそうです。 そもそも、日ごろからリンクについて注意を払ってクリックをしているわけではないので、利用者側での(もしかしたら僕だけかもですが)なんらかの対策も必要にはなりそうです。(URL短縮サービスに限らずですけど) あと、僕が気になっているところとして、tinyURLだと、"confidence with a preview"ということで、リダイレクションのページをはさんでURLを開示してから接続できる昨日がありますが、これだと代理転送となるので転送先からみた場合にリファラによる参照元の特定が難しくなるということもあります。 これはこれで、よろしくないことがありそうだなと感じます。 しかしながら、ページのアドレスとしてURIを流通する上で、このURI圧縮サービスというのはとても便利だと思います。 基本的な機能がシンプルなだけにサービスの差別化が難しいところだとは思いますが、なにかしらユニークなアイデアに期待したいです。 ジャストアイデアですが、例えば何かしらパスワードを埋めてリダイレクト時に認証するような感じのサービスとかは技術的には可能ですね。 参照先のページ自体は、認証を要求しないので、URIがわかれば直接参照できちゃいますが、なんかそういう簡便な隠蔽というのもニーズはありそうです。
by p-article
| 2007-08-24 00:29
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