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最近各社からでてきている、ソーシャルニュースサイトですが、ニフティからも提供されたようです。「ニフティ、ソーシャルニュースサイト「@nifty トピックイット」を公開」2007.4.12 @CNET ニフティは4月12日、ソーシャルニュースサイト「@nifty トピックイット」を公開した。@nifty IDを使ってログインすることで、インターネット上の記事を引用した投稿や、ほかのユーザーの投稿に対するコメント、人気投票などを行える。 →「おしらせ」 →[「トピックイット」って?] →[@nifty トピックイット] 【関連記事】 「@nifty、ソーシャルニュースサイト「@nifty トピックイット」開始」2007.4.12 @BroadBandWatch 【ソーシャルニュース関連エントリー】 「ポータルにもソーシャルブックマークの波」2006.6.8 「ソーシャルニュースサイト」2006.8.2 「Yahoo!からソーシャルニュースサイト」2006.11.16 「イントラソーシャルウェア」2006.12.30 : ![]() ![]() 右側は、[Yahoo!みんなのトピックス]のサービス開始当初の画面キャプチャーですが、Yahoo!よりもさらにブラウザの縦スクロールが長いです… (縮尺が微妙に違ったりはしますが、まあ誤差の範囲だと思います。) ソーシャルニュースについては、ウィキペディアにもまとめられておりますが、 →[ウィキペディア | ソーシャルニュース] 既にかなりのサイトが存在しているようです。 おそらくソーシャルブックマークタイプの"ソーシャルニュースサイト"としては、国内ではnewsingが最古参だと思われますが、最近の流れとしてポータルサイトやISPのサービス展開が広がっています。 主要なポータルサイトでは、ソーシャルブックマークか、このソーシャルニュースのどちらからは対応しているといってもよさそうです。 #のこっているのは、MSNくらいかな?? #あと、インフォシークとかそのへん… そういえば、ニフティではSBMもベータ提供してましたね。 →「ニフティクリップの野望」2006.7.6 →[ニフティクリップβ(ベータ)] newsing でも、CNETの記事がピックアップされています。 「newsing > ニフティ、ソーシャルニュースサイト「@nifty トピックイット」を公開」 こういったサービスの場合は、SBMよりもさらに棲み分けがすすみそうな気がいたします。 個人的なこういった形で、サービス単位でコミュニティが形成されるようなところに関心があります。 ポータルやISPの提供サービスの場合は、他のサービスとの連携やIDの活用など今後さらなる進化も期待できそうです。 とはいえ、ニュースの記事単位での、ユーザー間のインタラクションの発生としては、2ちゃんねるの「ニュース板」が、まだまだ最大なのではないかと思います。 ポータルサイトでは、「ニュース」というメニューが最もトラフィックを稼ぐコンテンツのカテゴリーのひとつであるわけですが、そのキラーコンテンツを呼び水にいろいろな展開が予想されます。 さらに、ニュース記事の配信元としてのサービス提供なども、これからいろいろな展開がありそうです。 →「AFPの写真ニュースをブログに引用 JUGEMなど11サービスで」2007.4.4 @ITmedia こんなのとか。 #あとでちょっと、加筆とか修正とかするかもです…
by p-article
| 2007-04-13 07:00
| コミュニティ
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