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立ち飲みながら立ち飲みを語る 立ち飲みシンポジウム お店情報満載 【ロケ地】千代田区神田 【出演】タモリ、なぎら健壱、井筒和幸、堀部圭亮、吉田類 【ナレーター】武田広 【制作】ハウフルス・テレビ朝日・田辺エージェンシー 財布にやさしい横丁のオアシス立ち飲み屋、今夜は立ち飲みに詳しく酔うほどにアツくなる論客をお呼びして議論してまいりましょう。 「うまいつまみで粋な立ち飲み究極の飲み方を大研究」という趣向でおくる企画。 : ライター 吉田類 現在夕刊フジ「吉田 類の一献一句~酒場めぐり」連載、BS-i「吉田 類の酒場放浪記」出演中。自称「酒場詩人」 今回のシンポジウムの会場は 「元祖立ち呑み処440家」(ガンソタチノミドコロシシマルヤ) 千代田区神田司町2-17-8 注文 タモリ・・・生ビール(380円) 井筒・・・55ホッピー(440円) なぎら・・・ガラナサワー(440円) 吉田・・・チューハイ(280円) 堀部・・・マッコリ(380円) 注文 タモリ・・・カシラ(110円) ピートロ(110円) 井筒・・・ポテトサラダ(280円) ハラミのスタミナ焼き(380円) 吉田・・・モツ煮込み(280円) なぎら・・・レバカツ(150円) 立ち飲み流儀 まずは煮込みから…。 #煮込みでレベルがすべてわかる #井筒監督はポテトサラダがベンチマーク 立ち飲みエピソード 先日、井筒となぎらは立ち飲み屋でばったり出会った。 立ち飲み屋情報 その1 渋谷 富士屋本店 渋谷にひっそりと店を構える「富士屋本店」。狭い階段を下りていくと目の前には予想以上に広い立ち飲み空間。お手ごろ価格でボリューム満点のつまみが渋谷のオヤジたちの胃袋をみたします。 混雑時は100人近い常連客がつめかけます。 「貝ひも刺」250円、「ハムキャベツ」300円 立ち飲みエビソード 時折、話に参加してくる他人もいる。 #何言っても否定(笑) タモさんからのエピソード「ある雑誌読んでたら、立ち飲み評論家のデビューがおっさんにけつ触られながら焼酎をおごってもらったという話が(笑)」 立ち飲み用語を学ぼう 立ち飲み用語【角打ち】 酒屋の店内で酒を飲むこと。 九州地方で使われる。 立ち飲み用語【ダーク】 カウンターに対して体を斜めにして より多くの人を入れるためのシステム。 用例)「ダークしてんか!」 #ダークダックスに由来 立ち飲み屋情報 その2 四谷 鈴伝 四谷の名店「鈴伝」はいわゆる角打ちのお店。一見普通の酒屋さんのようですが、のれんをくぐればそこは情緒あふれる大人の社交場。おそうざいはおかみさんの手作り。注文するととりわけてくれます。もちろんとなりの酒屋で買ったお酒も持ち込みオーケー。 「女将特製のお惣菜」350円〜 立ち飲み自慢 吉田氏は全国の約400軒の立ち飲み屋を訪ねた。 立ち飲み流儀 基本は一人で訪れたい。 立ち飲み流儀 大声での会話は避けるべし。 立ち飲み流儀 見知らぬ他人との会話を楽しむことも…。 立ち飲み流儀 カウンターの奥は 常連・古参の指定席なので行かない。 立ち飲み流儀 一杯にかけるのは5〜10分。 だいたい三杯飲んで立ち去るのが粋。 立ち飲み情報 予算は1000〜2000円まで。 立ち飲み流儀 自慢話は避けたい。 立ち飲み屋情報 その3 水道橋 うけもち 水道橋の小さな隠れ家「うけもち」夕方6時には満員になるというこのお店。毎朝築地で仕入れた鮮魚、珍味、干物が、なんとすべて300円で味わえます。甕に入った焼酎はセルフサービス。 シンポジウムも佳境に入り、 『酒とつまみ』編集部の面々と相席に・・・ 立ち飲み情報 立って飲むと悪酔いしない。 #ふくらはぎがのびてると循環がよくなる? #タモリ「準備運動しないで飲んでるとアキレス腱をみんな切ってる」「アキ切ってるよ」とささやかれている(笑) プチ情報 タモさんは、立ち飲みのときはつま先だちしている? ここで、『酒とつまみ』の紹介 『酒とつまみ』最新号でも立ち飲みを特集している 『酒とつまみ』第8号 巻頭特集 こんな立ち飲みだっていいじゃないか 立ち飲みマラソン自販機篇 後篇 立ち飲み流儀 飲めれば何でもいい! 『酒とつまみ』編集部が本を出版とのことで、告知 『中央線で行く 東京横断ホッピーマラソン』酒とつまみ社(仮) #東京駅から高尾駅まで全駅でおりてホッピーを飲む #全編余談みたいな本(笑) #値段は1400円(高い!と不評w) 大盛り上がりのシンポジウムでしたが、お会計に。 トータルで14,340円なり。 最後に、『酒とつまみ』に掲載された井筒監督の記事「チンチン腫れるまで飲んだ 井筒和幸の酒」が紹介されエンディング。 空耳では、安齋先生から敷島親方(渋谷系力士?)が夏フェスで「Jazz chanko REiNHARdT」というちゃんこ屋さんを出店したときのタオルが提供され、 ア・ヴォルタ / エリス・レジーナ から 「(VO)CE ME FALE (VO)CE ME CALE CASO EU PERGUNTAR」 →「セミ カニ セミ カニ数えてるんだ」 という作品で、手ぬぐいではなく、タオルのプレゼント。 (タモさんがエリス・レジーナの大ファンだからとのこと) オープニングはこのあたり(パレ ヤソジマ前) 今後の放送予定 2006.10.27 「アウトドア般若心経読経会」 ゲスト:みうらじゅん ほか 2006.11.3 「ニコロ・バガニーニ生誕224周年記念 バイオリン名効果音コンサート(レッスン付)」 ゲスト:竹山隆範 ふかわりょう 江口ともみ 2006.11.10 「人と人のつながりを考えよう 第一回“体位” superposition」 ゲスト:浅草キッド 鴻上尚史
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| 2006-10-21 11:47
| タモリ
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