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経産省の実証実験として、東急ハンズが、対話形式の商品在庫サービスを提供しております。「東急ハンズ、Twitterで在庫検索ができる「コレカモネット」」2010.3.9 @CNET 東急ハンズは3月8日、Twitterを活用した対話形式の商品在庫検索サービス「コレカモネット」を開始した。3月31日までの実証実験だ。 →「東急ハンズ 対話形式の商品在庫検索サービス「コレカモネット」 3 月8 日(月)より実証実験を開始」(pdf) →「コレカモネット - つぶやきで在庫がわかる!」 【関連記事】 「ハンズや無印の在庫、つぶやきで検索「コレカモネット」」2010.3.9 @ITmedia 「東急ハンズの在庫、Twitterで返答する『コレカモネット』実験開始」2010.3.9 @マイコミジャーナル 「ツイッター連動の商品在庫検索サービス「コレカモネット」開始-東急ハンズ」2010.3.9 @シブヤ経済新聞 : プレスリリースより...■「コレカモネット(korekamo.net)」の概要 http://korekamo.net/ お客様が、インターネット上で実際の店舗の在庫情報を気軽に検索できるサービスとして、従来にはなかった新しいサービスの形です。参加企業がふえていくことで、特定のブランドに偏ることなく、パソコンや携帯電話などから、欲しい商品の在庫の検索が可能になります。 将来的には、「お取り置きサービス」や、「配送サービス」などの機能を追加することも検討しています。実証実験は3 月末で終了いたしますが、その後も継続してサービスを提供してまいります。 主な特長 ●ソーシャル・ネットワーク・サービス「Twitter」風のインターフェイスにより、お客さまとの対話形式でお探し 商品を探し出します。 ● 「コレカモネット」で欲しい商品を “つぶやく” と、カモ型在庫検索ロボット「コレカモさん」が、オススメ商品と、 その取扱い店舗、さらにその在庫状況まで答えてくれます。 ●Twitter とのシームレスな連携により、Twitter 上で @korekamo 宛にメッセージを投稿するとTwitter 上で 回答を確認することができます。 記事を読む前に、最初にサービスをみたとき、けっこういい感じの回答がつくので、てっきり人力でやってるとばっかり思ったのですが、エンジンによる回答なんですね。 自然文によるリクエストが可能なので、対話型のサービスとなっております。 1月に博報堂DYMPからローンチされた「ブラアプリ」と同様に、経済産業省の平成21年度e空間実証事業二次公募の採択案件のようです。 →「チミンモラスイ? : "ブラタモリ提供ブラアプリ" by Rocket Box」2010.1.29 →「平成21年度「ITとサービスの融合による新市場創出促進事業(e空間実証事業二次公募)」に係る委託先の提案公募について(METI/経済産業省)」 6.契約条件 →「平成21年度「ITとサービスの融合による新市場創出促進事業(e空間実証事業二次公募)」に係る委託先の公募結果について (METI/経済産業省)」 一次の公募は、「ピナクリ」(東急電鉄)と「光のマジカルクエスト」(電通)が採択されてますが、予算規模は、3.5億円とアナウンスされておりました。 ちょっとだけ気になるのは、今回ののこの「コレカモネッ」では、商品在庫のDBの提供ありきというこではあるけど、販売促進的な要素が強いので、実証実験とはいえ、税金を投じて行うにはちょっとどうなんでしょう? もちろん、公募というプロセスを通して、公平・公正?な機会が提供されているといえばそうなんですが... とりあえず、実証実験は、3月末までとなっておりますが、「2010年4月以降に情報提供元企業の募集を開始致します。」ということなので、参加店舗を募って継続するようです。 こういった公募の場合、年次の成果物に対して委託費が支払われますが、サービスの運用のコストというのは、どうするんですかね?参加店舗が負担するんでしょうか??
by p-article
| 2010-03-11 00:21
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