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"ワンページ検索" by フレッシュアイ
フレッシュアイ」で、ニュース検索/Web検索/Wikipediaの一括検索して、検索結果を1画面にアグリゲートするサービス「ワンページ検索」のβ版がローンチされております。

フレッシュアイ、Wikipedia参照図も表示する「ワンページ検索」ベータ」2007.11.20 @BroadBand Watch
 ニューズウォッチが運営する検索ポータルサイト「フレッシュアイ」は、ニュースやWebサイト、Wikipediaの検索結果を1ページ上に表示する「ワンページ検索」のベータ版提供を開始した。利用は無料。

→「フレッシュアイ - ワンページ検索(ベータ版)
→「プレスリリース

【関連記事】
Wikipedia、ニュース、Webを一括検索 フレッシュアイで」2007.11.20 @ITmedia
:



f0002759_23312719.jpgf0002759_23314715.jpg

プレスリリースには以下のように紹介されております。
 「ワンページ検索」とは、ニュース、ウィキペディア、ウェブを特定キーワードにより一括検索し、検索結果を一画面に集約して表示するサービスです。当社独自の検索技術により、複数の検索対象を並列処理することによって、本サービスの実現が可能となりました。
 従来の検索エンジンでは、ウェブ、ウィキペディア等の検索対象をユーザが検索時に指定することが一般的でしたが、「ワンページ検索」では、一度のキーワード入力と検索実行により複数の検索結果を同時に取得し、同一の画面上で閲覧することが可能になります。これにより、ユーザは検索の手間を削減し、特定の情報に対する理解をこれまで以上に早めることができます。

 また、「ワンページ検索」の中では、情報を視覚的に表現した「ウィキペディア参照図 “つながルート”」を併せて表示します。「ウィキペディア参照図“つながルート”」では、ユーザが検索したキーワードと一致したウィキペディア情報と、これが参照している他のウィキペディア情報とが、視覚的に表現されます。
 これによりユーザは、検索した情報を、これが参照している様々な情報とともに直感的に把握することが可能となります。さらに、「ウィキペディア参照図  “つながルート”」に表現される他の参照情報をクリックすることにより、新たなワンページ検索を繰り返し実行することが可能です。


「ウィキペディア参照図  “つながルート”」というのも、連想検索のような感じでなかなか面白いのですが、どうも人物名など特定のキーワードのみでの対応となっているようです。

Fresh eye のリフレッシュプロジェクトということで今回が第7弾だそうです。

ちなみに第6弾は
→「フレッシュアイのリフレッシュ進行中!
こちらに紹介があります。

→「フレッシュアイ全面リニューアル」2007.1.30

Google登場以前は、検索の際にいろいろな検索サイトにあたってみないと思うような検索結果がでないことも多くて、なにげに「フレッシュアイ」ってよく使っていました。
(今も、複数の検索エンジンで比較することがけっこうあるのですが、フレッシュアイってめっきりつかわなくなってしまいました...)


まったくスルーしてしまっていて、勉強不足で知らなかったのですが、「フレッシュアイラボ」というのをやっているんですね。

→「最新情報検索サイトfreshEYE - 「フレッシュアイラボ」をリリース」2006.6.12

今回のサービスも[labs.fresheye.com]というドメインで、ホスト名が"labs"ということで、ラボという枠でのサービスのようです。


昨年3月に運営会社のニューズウォッチ社とヤフーの資本提携以来、けっこういろいろな進化を果たしていたようです。

→「ヤフーが「フレッシュアイ」を傘下に」2006.3.24 @ITmedia



[ウィキペディア | フレッシュアイ]
を見てて思ったんだけど...
フレッシュアイって、inktomiのエンジンだったのかー。
ずっと独自のエンジンを使っていたのだと思っていましたが、ちょっと調べてみたところ2002年7月にTOCCと提携というような記述がありました。(TOCCは2003年に閉鎖してますが...)
なにげに、inktomiがYahoo!の傘下に入っていることを考えると、うまくまとまとまっているのかも。
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by p-article | 2007-11-21 01:11 | 検索エンジン
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