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"情報大航海プロジェクト"@CEATEC
f0002759_22545248.jpg今年のCEATECにも、情報大航海の展示があったようです。
小川教授の講演には行けなかったのですが、展示を見学してきました。


講演の模様が記事になっております。

次世代検索を目指す「情報大航海プロジェクト」、実証事業も会場で展示」2007.10.3 @INTERNET Watch
次世代検索は「量から質へ」、知的情報サービスの実現を目指す

 情報大航海プロジェクトは、経済産業省が2005年12月から開催した「ITによる『情報大航海時代』の情報利用を考える研究会」の参加メンバーを中心として、次世代の検索・解析技術の開発と、その技術を用いた事業について実証を行なうことを目的としたプロジェクト。現在、産学協同で技術開発や制度的課題の解決、実証事業などを進めており、次世代検索の共通技術のオープン化、標準化、法制度の整備などを行ない、新たなイノベーション創出環境の確立を目指すとしている。

→「情報大航海プロジェクト
:



「情報大航海プロジェクト」については、国産検索エンジンというキャッチーなふれこみで昨年から話題になっておりましたが、これまでの記事などをピックアップしておきます。

情報大航海プロジェクト」@経済産業省ホーム

「Google独占にはさせない」--国産検索エンジン開発へ、産学官が一致団結」2006.6.16 @CNET

国産検索エンジンはなぜ必要なのか?--経産省担当者に聞く」2006.6.27 @CNET
次世代検索の開発を目指す「情報大航海プロジェクト・コンソーシアム」発足」2006.7.31 @INTERNET Watch

「Google八分、知ってますか?」眞鍋かをりが“国策検索”アピール」2006.10.5 @ITmedia

「Google対抗ではない」--元担当者が語る情報大航海プロジェクトの真実」2006.11.16 @CNET

「日の丸検索エンジン」は何を狙っているのか(上)」2006.11.17 @ITmedia アンカーデスク
「日の丸検索エンジン」は何を狙っているのか(下)」2007.11.24 @ITmedia アンカーデスク

情報大航海プロジェクトへの批判と経産省の回答」2006.12.12 @ITpro

「批判も歓迎」経産省の八尋氏、情報大航海プロジェクトの方向性語る」2007.4.27 @INTERNET Watch

経済産業省、「情報大航海プロジェクト」モデルサービス実施企業を決定」2007.7.26 @CNET



『「情報大航海時代」の情報利用を考える研究会』の座長を務められている東京大学生産技術研究所の喜連川教授の講演を以前に聞いたことがあるのですが…経済産業省がすすめている「情報大航海プロジェクト」と平行して文部科学省の科学研究費補助金による「情報爆発時代に向けた新しいIT基盤技術の研究」の代表者も務められているそうです。

→「i-explosion 情報爆発

経産省と文科省という予算の性格の違いもあるかと思いますが、ほぼ同じような領域に対して異なるアプローチとなっているわけですが…"情報爆発"のプロジェクトの方が学際的というかテクノロジーベースのものとなっている印象があります。

「国産検索エンジン」(次世代検索・解析技術)というところでは、どちらかというと文科省の"情報爆発"での研究領域の方がイメージに近いのですが、「情報大航海プロジェクト」の方が話題になっていたような気がしますがどうなんでしょう?

情報大航海では、サービスの部分での各事業会社のアライアンスのプラットフォームというような感じ?


追記
CNETにも記事がでておりました。
情報大航海プロジェクトは個人の生活や企業活動の質を向上させるもの--慶応小川教授」2007.10.4 @CNET
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by p-article | 2007-10-04 01:00 | 検索エンジン
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