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"Netvibes Universe" growing up!
Netvibes、企業との提携を拡大--収益化に向け有料サービスを展開へ」2007.6.22 @CNET Japan
 ユーザーが自分の好きなRSSフィードや動画などをブラウザ上に自由に配置できるサービスを展開するNetvibesが、企業との提携を積極化している。フランス時間6月21日には、同社のサービスを使った企業やアーティストのオフィシャルサイトが500を超えたと発表。今後は収益化に向けて、企業に有料サービスを提供していく考えだ。


「Netvibes Universe」については、4月から開始されておりましたが、なかなか好調のようです。
→「Netvibesにパブリックページをカスタマイズできる「Universe」新登場」2007.4.17 @TechCrunch Japanese
:



僕の師匠ブログでもこの話題について触れられておりました。
Agile Media Network ポータルサイト」2007.6.22 @POLAR BEAR BLOG
Netvibes Universeのオフィシャルサイトが500を突破」2007.6.22 @ワークスタイル・メモ


f0002759_1433380.jpg「Agile Media Network」の参加プログのポータルページもこのNetvibes Universeで提供されており、どうやら日本企業のページとしての第1号ではないかとのことです。

→「Agile Media Network


現在、アーティストのポータルとして
 「Beyonce Official Netvibes Universe
 「jamiroquai
といったページや、
ニュース系のポータルページとして
 「TechCrunch
 「Newsweek
 「washingtonpost.com
 「Forbes.com Universe
 「Wired.com
こんな感じ展開されております。

「Google Apps for Your Domain」の" Start Page"と同じようなしくみなのかしら?


以前、
パーソナライズド・ブログ・ポータル」2006.3.22
というエントリをしておりましたが、
その後...
「edita(エディタ)」のベータ版」2006.4.20
で、ほぼこのセンプトが実現され、「Pageflakes」でも"share"や"Make my page public" といったpublish機能が提供されていました。

→「Pageflakes 2.0、リリースへ」2006.10.4 @TechCrunch Japanese

こういった機能は、今後個人の利用にも拡大されていくかと思います。

現在、NetvibesやGoogle Appsでは
 http://www.netvibes.com/xxxxxx
 http://partnerpage.google.com/xxxxxx
のようにディレクトリに[xxxxxx]といったIDを提供しているわけですが
このあたりは、結局早いもの勝ちということになってしまいそうです。

コミュニティ系のサービスでは既に、IDの確保というのが、ユーザーにとっての関心事となっているようなところもありますが、ドメインの取得同様にプロパティとしての存在感を持つようになってくるかもしれません。
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by p-article | 2007-06-24 13:49 | コミュニティ
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