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"Second Life" is coming soon!
昨年中に日本語化と言われていながら、なんだかんだ日本語化がいまだ待ち望まれている「SecondLife」ですが、すでに周辺ではいろいろな動きがでてきております。

→「「Second Life」周辺事情」2007.1.31
というエントリ以来のSecondLifeに関するエントリとなりますので2月に入ってからのニュース関連を中心に。
:



GMO-VPとpaperboy&co.、共同で「Second Lifeファンド」を立ち上げ」2007.2.1 @CNET
 GMO Venture Partners(GMO-VP)とpaperboy&co.はこのほど、仮想世界サービス「Second Life」内で活躍する起業家、エンジニア、クリエーターの支援活動を目的とした「Second Lifeファンド」プロジェクトを立ち上げると発表した。

 →[Second Life Fund]
 →[Second Life Fund - 応募要項]

Second Lifeでのプロモ効果を測定するサービスが日本で開始」2007.2.5 @CNET
 アクセラートジャパンはこのほど、米Linden Labが運営する仮想世界サービス「Second Life」での広告・プロモーション効果を測定する「DooVii 視聴率 in Second Life」を発表した。


日本企業がSecond Life内に8階建ての貸し会議室ビルを運営」2007.2.7 @CNET
 東京23区内で貸会議室紹介サービス「ミーティングプラス」を手がけるファーストステップは2月6日、米Linden Labが運営する仮想世界「Second Life」に8階建ての貸し会議室ビル「ミーティングプラスSecond Life店」をオープンした。日本企業では初という。


電通とデジハリ、Second Life 参加企業のための研究会を設立」2007.2.8 @Japan.internet.com
株式会社電通とデジタルハリウッド株式会社は8日、日本企業・団体が3D仮想世界「Second Life」内でマーケティング活動を行う際の情報交換の場として、「セカンドライフ研究会(SLSA)」を2月下旬までに立ち上げると発表した。研究会の事務局は電通内に置かれる。

また両社は同時に、「セカンドライフ研究所ジャパン(SLLJ)」を同時期に Second Life 内に設立し、日本企業と日本人に対するサービス向上の研究及び、セカンドライフ研究会参加企業のコミュニケーション活動をサポートする。


CNET、Second Lifeでのものづくり講座を開始--バーチャルオフィスも開設」2007.2.15 @CNET
 CNET Japan、ZDNet Japanを運営するシーネットネットワークスジャパンは2月15日、仮想世界「Second Life」内にオフィスを開設した。同時に、ZDNet Japanにおいて、Second Life内でのアイテムの作り方を解説する連載「Second Life 新世界的ものづくりのススメ」を開始した。


「さあ、準備はバッチリだ。いつでもやってこい!」という雰囲気ですが、なんかちょっとお金の臭いがプンプンするというのもちょっと…という感じもあります。なにかこう、まだまだ利用者側とビジネスプレイヤーとの温度差があるような気がしないでもありません。
米国でキタものは、日本に遅れてやってくるという従来のインターネットのモデルが今回もあてはまるのかどうかというところが気になるところだったりします。


→「日本語版は「1~2カ月以内」 Second Lifeのいま」2007.1.18 @ITmedia
これが正式なアナウンスだとすると、2月中か3月の初めには、日本語サービスが始まる予定のようです。

これからラストスパートというわけではないですが、他にもいろいろな企業の参入がありそうです。

米国の動向としては、こんな記事も
Second Life国勢調査」2006.2.11 @Tech Crunch Japanese
→[原文]
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by p-article | 2007-02-15 19:19 | コミュニティ
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