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"CNET Japan" リニューアル
f0002759_23225050.jpgCNET Japanが、リニューアルしております。


CNET Japanがリニューアル--デザインや記事カテゴリを一新、Twitter連携も強化」2010.5.31 @CNET Japan
 朝日インタラクティブは5月31日、自社で運営するウェブメディア「CNET Japan」を全面リニューアルした。

 4年ぶりとなる今回のリニューアルでは、国内外のニュースや特集記事をより見やすく、情報を探しやすくするよう、コンテンツのカテゴリを再構成した。また、デザインやレイアウトも一新。CNETブランドがグローバル展開する「黒」のヘッダーとフッターを採用するほか、注目のキーワードを表示するメニューバーも新設した。

→「ASAHI INTERACTIVE | 装いも新たに、「CNET Japan」 4 年ぶりにリニューアル。スマートフォンにも対応

【関連記事】
「CNET Japan」が黒くリニューアル、Twitterによる情報発信も」2010.5.31 @INTERNET Watch
:



f0002759_23363382.jpgf0002759_23373578.jpg

cnet.comと同様のトーンアンドマナーとなってますね。

waybackmachine(May 14, 1998 / Feb 11,2004)でちょっと以前のデザインを確認してみました。

f0002759_23521361.jpgf0002759_23555354.jpg

CNET というと、黄色がイメージカラーというのが定着してましたね。


プレスリリースより...
【リニューアルの概要】

■デザインのリフレッシュ
CNET ブランドがグローバルで展開している「黒」のヘッダー・フッターを採用。コンテンツカテゴリーも再編成し、トレンドのキーワードを新設するメニューバー「クローズアップ」で取り上げ、 情報に容易にアクセス可能なシンプルなメニュー構成としました。昨年12 月にリリースしたiPhone/Android 対応の「CNET Japan mini」(http://m.japan.cnet.com/)も黒を基調にしたデザインに刷新。 また今回、Windows Phone にも対応し、WindowsMobile6.0 以上に最適化したβ版も用意しました(http://m.japan.cnet.com/w/)。

■文字サイズ拡大
読みやすさを考えて従来の文字サイズを拡大し、背景色・文字色にも配慮しました。

■コンテンツを拡充
デザインリニューアルを機に、企業のマネージャー層に役立つエンタープライズ向けのコンテンツを充実させながら、 ビジネスや生活に役立つデジタル製品のニュースもカテゴリー化しました。ストレートニュースに加え、 日々のニュースをさらに読み解く解説記事、エンタープライズ分野のキーパーソンへのインタビューを強化し、 注目されるIT ビジネスのトレンドを編集部がいちはやく取り上げる特集を増量します。 注目されるニュースは、関連する記事や情報を「トピック」としてわかりやすくまとめて掲載します。

■Twitter RT 機能の追加
記事を読んでいるそのページから「RT(リツイート)」ボタンをクリックするだけでTwitter にリツイートできる機能と、リツイートされている回数がひとめでわかるように表示しました。

■編集部がTwitter を使って情報を発信「CNET Japan River Beta 版」始動
米国で展開するCNET River (http://news.cnet.com/river/)同様に、Twitter を使って編集部が情報を発信していく「CNET Japan River Beta 版」を展開します。 今後もより使いやすく、親しまれるサイトを目指してまいります。

新広告メニュー:クロスチャネルAD(アド)
チャネルを横断してキーワードに紐づいた記事に広告掲載が可能となる新メニュー「クロスチャネルAD」を新設。 「クラウド」など、指定されたキーワードに興味がある読者に対して広告をピンポイントに訴求することができます。


編集部からのTwitterでの情報発信というのも正式に始まっているようですね。

→「CNET Japan River Beta - CNET Japan


リニューアルにあわせてということなのか、5月30日よりRSSフィードも変更があったようです。

→「フィード - CNET Japan
【変更のお知らせ】
2010年5月30日を持ちまして、CNET Japanチャンネル別フィード配信を一部変更いたしました。
5月31日から「CNET Japan総合」(これまでと同じ)「プレスリリース」(これまでと同じ)、「ブログネットワーク」(これまでと同じ)、「デジタル製品チャネル」(新設)にてフィード配信を行ってまいります。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。


先月あたりから、読者ブログの終了というアナウンスもでているようですが、今回のリニューアルで、メディアとしての刷新も図っているようです。

トップページからのリンクで、記事の全文が表示されなかったり、なんとなく微妙な感じもするのですが、このあたりは仕様として試行錯誤中ということなんでしょうかね。
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by p-article | 2010-06-01 00:21 | コミュニティ
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